2023/11/18
2023/11/16
能登川フットボールクラブ 応援していただいております(^^) 最近気付いたことは、 指導者の話を選手は聴いていない。 選手のために今日はこれを教えてやろう!一生懸命説明して、「そこ!聞いてるのか‼️」なんて熱くなったりして。 大抵、聴いてないです(^^) 選手はありがたい話を聴きたいのではなく、いっぱいボール触ってプレーしたいのです。学んで欲しいことをトレーニングのテーマとして設定して、学びやすいように練習メニューを組み立て、一人一人がたくさんプレーできるように工夫すれば、プレーして失敗と成功を経験しながら勝手に学んでいきますよね。 野球の中日の元監督の落合博満さん 指導者は指導者するべきじゃない。 選手が迷っている時でないと、指導、助言は届かないと… 指導者は指導・助言より、
2023/11/13
サッカー指導者になってもう何年経つか。 振り返ると後悔した事も何度か… ①自分の息子に求め過ぎたこと コーチの息子ということで、変なプレッシャーもあったと思います。必死に練習・試合に取り組んでいたけど、それ以上にもっと出来る、頑張れ!なんてね。コーチの皆さん、もっと楽しく一緒にサッカーした方が良いですよ(^^) ②勝ちにこだわり過ぎたこと 試合での出場機会をほとんど作れなかった選手もいました。公式戦で久しぶりに出場したその選手が、良い動きして貴重な決勝点を決めたとき、少年時代のサッカーはヒーローは日替わりで良い、巧い選手がいつも活躍するとは限らない。不器用でも足が遅くても身体が小さくても活躍出来る。コーチが機会を与えること、特長を活かすアイデアを持つことが大事だと�
2023/11/12
2023/11/11
2023/11/09
能登川FC1〜6年生までが能登川南小グラウンドに揃っての練習⚽️ 小学生100名 キッズ20名 選手の人数が多ければ良いというものではありません。 レベルの高い選手は上のカテゴリにチャレンジできる機会を与えたいですし、 人数の多い学年でもみんなが試合に出場できるようにしたいですし、 能力差がある中でも選手が成長できる練習メニュー、オーガナイズが必要になります。 ここまでチームが成長できたのは、 活動レベルや練習の質を高めつつ、 きめ細かく選手ひとりひとりのことを 考えて指導を続けてくれたコーチ陣と、 運営をサポートしてくれる保護者さんのおかげです。 本当にありがとうございます😊 さて、 100名と言うのはサバを読みました。 小学生97名です。 今月体験希望者が5名 100人目はどなたが(^^) 記念品はOMRO
2023/11/05
2023/11/04
2023/11/03
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